容量Overになりました!
このBlogが容量Overとなりましたので新たに新Blogを立ち上げました。
タイトルはBattle Of Rock Ⅱドメインはhttp://battle.cocolog-nifty.com/blog/ です。宜しくね&こちらのBlogも削除せず残しますので見てね。
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1975年リリースのThe Who By Numbersのデジタル・リマスターCDを紹介します!amazonでバナーが見つけられなかったんでスキャナーのジャケットを紹介します!CDだと小さくて判りづらいんだけどジャケットはメンバーのイラストが描かれており、ドット・マーク?には番号が...。
その番号順に線で結ぶと絵が完成!という凝ったジャケット!色使いは今のRockアルバムみたいに派手じゃないけど発売当時は面白いジャケットの部類!に入ってた!そのジャケットはこちら
!
そしてこのアルバムのお勧めはなんと言ってもシングル・カットされアメリカのチャートにランク・インしたスクイーズ・ボックスではないかな?かなりアメリカの市場?を意識した音作りだし、ヒット性もある曲です。
他にもおやっ??ってThe Whoっぽくない曲が多いんでいくつか紹介します。まずはオープニングの①スリップ・キッド「01_slip_kid.wma」を続いてはギターがアメリカン!な②ハウエヴァー・マッチ・アイ・ブーズ 「02_however_much_i_booze.wma」を続いてはシングル・カットされヒットした③スクイーズ・ボックス「03_squeeze_box.wma」を続いては1番WhoらしいエネルギッシュなHRナンバーの④ドリーミング・フロム・ザ・ウェイスト「04_dreaming_from_the_waist.wma」を紹介します。ココログの設定に不具合が見つかりました。もっと紹介したい曲があるんで次回Part.2として紹介します!PS:Battle。。。のPart.2を立ち上げましたドメインはhttp://battle.cocolog-nifty.com/blog/ 宜しくね。
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amazonでもHMVでもバナーが見つけられなかったアルバム!Rock’n’Roll Strategy=ロックン・ロール・ストラテジーを紹介します。このバンドもどちらかと言えばブギーっぽいロックを得意とするバンドです!(個人的にはStatus Quo、Foghatと言ったバンドが好きだからこのバンドもお気に入りバンドのひとつ!)
そして今回紹介するアルバムのジャケットはこちら!
モノクロの青ヴァージョン??派手さのないシンプルなジャケット!それは彼等の演奏する理屈抜きで体が動くシンプルなRock’N’Rollと同じ!
ではその体が自然に動き出すRock’N’Rollナンバーのいくつかを紹介します。まずはオープニングを飾るタイトル曲①ロックン・ロール・ストラテジー「01_rock_and_roll_strategy.wma」をお次もカッコイイ、ギター・ロックの②ホワッツ・イット・トゥ・ヤー?「02_whats_it_to_ya.wma」をそして③リトル・シーバ「03_little_sheba.wma」を④カミン・ダウン・トゥナイト「04_comin_down_tonight.wma」を最後にこれも最高にいかした曲!⑤ミッドナイト・マジック「05_midnight_magic.wma」を紹介します。他にもじっくり聞かせる曲!(バラード)や...おっと、ここでもう1曲紹介したい曲があった(^_^;)!
それを紹介します!
ブラス・セクションも導入された彼等の中では異色の⑥ホットランタ「07_hot_lanta.wma」を紹介します。このアルバムは捨て曲がなく、すべてのRockファンにお勧めしたいアルバムです!ドライブ中に聞くにはいいかも!!です。
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ローカルな地元福島のCD屋さんで偶然見つけたチョー懐かしいNew Waveバンド!Buzzcocks=バズコックスの結成30周年記念!と銘打った新作!Flat-Pack Philosophy=フラット・パック・フィソロソフィーを紹介します!
フラット・パック・フィロソフィー バズコックス
結成30年!そうSex PisTOLsがPunk Rockを立ち上げたチョイ後にブームとなったのがこのNew Waveであり、Punkより音楽的に進歩??したRockでした。そんな中でもスピードを重視した演奏をしてたのがこのBuzzcocksである。バンド名が過激なんでPunk系としても紹介されてました。当時はね...。
そんな中で今回リリースのアルバムはオリジナルVoハワード・デヴォードの後釜でG、Voを担当してたピート・シェリーが頑張ってます!この歌を聴いた時、お~頑張ってるやんって思った(爆)懐かしさがこみ上げてきた(^_^;)
このバンドはギターリフがかっこいいです!Punk嫌いでも聞けます!それはオープニングのタイトル曲!①フラット・パック・フィロソフィー「01_flatpack_philosophy.wma」を続いてはコーラス部分がレトロなイメージの②ウィッシュ・アイ・ネバー・ラブド・ユー「02_wish_i_never_loved_you.wma」を続いてはバック・コーラスがRamones風な③レコンシリエイション「04_reconciliation.wma」を続いてはご機嫌なRock'n'Rollナンバー④アイ・ドント・イグジスト「05_i_dont_exist.wma」を続いてはご機嫌なPunkビートの⑤ソウル・サバイバー「06_survivor.wma」を最後はドラム・ビートがたまらない⑥ゴッド、ホワット・ハブ・アイ・ダン「07_god_what_have_i_done.wma」を紹介します。それにしても30年というキャリアを感じさせない若々しいRockだし、エネルギッシュである。もう50近いであろう年齢も感じさせない!このバンドはバンド名同様、永遠に”発射寸前のチンポコ”である! 頑張れ60代になっても70代になっても永遠に発射寸前....のナニ!でいてほしいな!
PS:ちなみにこのCDのジャケットはリサイクル・マーク?日本語 必要な時にご覧頂けるよう、この情報を保管しておいて下さい。という日本語のメッセージが印刷されてます。なんか面白いジャケットです。
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’06年10/13(金曜日)以来、またまた13日の金曜日がやってきました!(爆)今回紹介するのはかなりマニアックなバンド!です。バンド名がThe Horrors=ザ・ホラーズというイギリスのRockバンドです。ジャケットはこちら!
Strange House Horrors
モノクロの地味~なジャケットなんでCD屋さんでも見落としそうなCDです。音のほうはオルガン奏者がいるということでThe DoorsをちょっとPunkっぽくした感じ??
CD帯の説明だとロックのDNAが生み出した異形のモンスターたち。やつらが奏でる究極のロックンロール・ナイトメア...というもの。これを読んだ感じではさっぱり判りません(^_^;)
収録曲のタイトルが面白いかな?って感じです。バンドのVoがThe Damned系?ではこのアルバムからいくつか紹介します。オープニング曲はブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ風の①ジャック・ザ・リッパー(切り裂きジャック)「01_jack_the_ripper.wma」を続くはオルガンが独特な②カウント・イン・ファイヴス(5本の指で数えてる)「02_count_in_fives.wma」を続いては重く暗いリフが印象的な③ドロウ・ジャパン(俺は日本を描く)「03_draw_japan.wma」を次はPunkっぽい④グラヴズ(俺が見つけた手袋)「04_gloves.wma」を続いてはイントロのオルガンが野球場で聞ける感じの曲!⑤エクセレント・チョイス(素晴らしい選択)「05_excellent_choice.wma」をそしてRamonesの名曲!シーナはパンク・ロッカーのパクリ?⑥シーナ・イズ・パラサイト(シーナは寄生動物)「08_sheena_is_a_parasite.wma」を最後はタイトルが意味深な⑦デス・アット・ザ・チャペル(礼拝堂で迎えた最期)「12_death_at_the_chapel.wma」を紹介します。ちなみに曲名にはセカンド・タイトルが全曲付いてて、どれも興味深いものとなってます。でもこれってRock’n’Rollなの??明るさが伝わってこないんだけど...。
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久しぶりにブリティッシュ・プログレッシヴ・ロックのKing Crimsonを紹介します。このバンドはGのロバート・フリップのワンマン・バンド的な要素が強かったせいもあり、Vin担当が在籍してた(デビッド・クロス)時期の作品です。ジャケットはこちら!
太陽と戦慄(紙ジャケット仕様) キング・クリムゾン
オープニングを飾る①太陽と戦慄パートⅠ「01_larks_tongues_in_aspic_pt. 1.wma」を はまさに戦慄!イントロはバリ島風?まさに太陽の光がさんさん...というイメージなのか!?そして雰囲気が一変し暗い感じのヴァイオリンが...!そして次はガラッと雰囲気も変わり、かなりポップな感じの②土曜日の本「02_book_of_saturday.wma」を 続いてはかなり凝った感じの③イージー・マネー「04_easy_money.wma」を最後は狂気じみた曲④トーキング・ドラム「05_the_talking_drum.wma」を⑤太陽と戦慄パートⅡ「06_larks_tongues_in_aspic_pt. 2.wma」を紹介します。かなり難しい感じの曲ばかり...。ちょっと解説に無理が...。お詫びいたします(爆)
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’77年デビュー!そして翌年に2ndリリース後は音沙汰なし...。トム・ヴァーレイン率いるNew Yorkアンダーグラウンド・シーンを震撼させたバンド!Televisionを紹介します。1stのマーキームーンもヴィーナスのヒット曲を収録した傑作だったけど、ここで紹介する2ndのAdventure=アドヴェンチャーも出来のいい!お気に入りアルバムでした。ジャケットはこちら!
アドヴェンチャー テレヴィジョン
New York PunkっていうとRamones、Dead Boysなどの過激派??とブロンディやトーキング・ヘッズなど陰りがある感じのバンドに分ける事ができるんだけど、このTelevisionもどちらかといえば後者に属す。Rock'n’Rollバンドではない!そのかわりPunk Bandで片付けてしまうには惜しいくらい美的な音楽センスを持ってるし、そういう意味でも沢山のRockファンに知ってもらいたいバンドだ。このアルバムからお気に入りを紹介すると、オープニングがけだるい感じのVoで始まる①グローリー「01_glory.wma」を続く②ディズはなんとも言えないくらいの綺麗なフレーズを持った曲。「02_days.wma」を続く③フォックスフォール「03_foxhole.wma」を もギターが印象的な曲!最後に紹介する④ケアフル「04_careful.wma」を は’60年代のPopソング?これはPunkじゃないよね?(ここがみんなにお勧めしたい理由です)
最後に紹介すると、CD帯のPRは「美と狂喜が背中合わせの鮮烈なサウンドで、突如出現したテレヴィジョン。(マーキー・ムーン)の衝撃から1年、NYアンダーグラウンド・シーンを震撼させた2ndアルバム。」という説明でした。
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等Blogでも過去にゴキゲンなRock’n’Rollバンドは沢山紹介してきたが、またまた超”元気!”になれるHM/HRのロックン・ロール・バンドを見つけました!白夜の国!北欧はスウェーデンのバンド!Babylon Bombs=バビロン・ボムズなるバンドの紹介です!ジャケットはこちら!
クラックト・ワイド・オープン・アンド・ブルーズド バビロン・ボムズ
メンバーの写真が写ってるシンプルなデザインのCDです。ジャケットの印象だとHR系?って感じですがどちらかというとRock’n’Rollバンドだ!難しいことはやってない!ノリやすいシンプルなロックン・ロールがぎっしり...。理屈抜きで楽しめる内容です。特にこのアルバムでお気に入りは①レッツ・ロール「01_lets_roll.wma」をベースのイントロからかっこいいギターリフになる②スーパースター「02_superstar.wma」を続いては80年代のアメリカン・ロックっぽい③レディ・ディナイ「03_lady_deny.wma」を最後は④クルシファイ「04_crucify.wma」を紹介します。ゴキゲンな曲ばかりのアルバムなんで理屈こねてる前に踊ってください(爆)
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